内部リンクと外部リンク

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内部リンクとは

 

サイトに貼ってあるリンクがそのサイトのページのものであれば、それは内部リンクと呼ばれるものです。

 

逆に外部リンクは他のサイトのリンクです。

 

内部リンクが多ければ多いほどユーザーがそのサイトを巡回する可能性が高くなります。

 

1人の訪問者でも、その1人が10ページを見てくれれば10PVです。

 

アクセスはページが見られた回数なので訪問者よりもPV数が重要となってくるでしょう。

 

アクセスがあり読まれていれば(直帰率を下げられれば)検索エンジンからの評価も高くなります。

 

しかし、ただ単に内部リンクを増やせばよいというものではありません。

 

では、どうすればユーザーはサイトを巡回してくれるのかということを説明していきます。

 

 

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どうすればユーザーはサイト内を巡回するのか

 

誰にでもできるテクニックとしては内部リンクに誘導するということです。

 

例えば、内部リンクを強化することは「ホワイトハットSEO」です。

 

このように文字にリンクを挿入したり、記事の最後にこんな記事も読まれていますとリンクが貼ってあるのを見たことがありますよね?

 

そのように違和感なく内部リンクを貼って誘導したり、興味性のあるタイトルでクリックを誘発したりするのが有効なのですが・・・

 

究極系はこの記事は為になった面白かったとユーザーに思わせて、さらに他の記事もみたいと思わせることが大切です。

 

なので、質の低い記事は削除したり書き換えたりして、質の高いページで構成されているサイトを目指す必要があるのです。

 

そういった考えを持ったうえで記事の量を増やしていけば自然とSEO対策できてきます。

 

より詳しく、よりわかりやすく、ユーザーのことを考えて手間暇かけてこだわって作り上げたサイトにはそれ相応の価値があるのだと思います。

 

 

結論、SEO対策は根気が必要だということですね。

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